成都写真記(3)ハイテク産業集まる新都心「高新区」

富裕層が増え、高新区で注目を浴びる水耕栽培施設
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市街地から僅か30km、車で30分の距離に有り、また空港への距離も近く国内外に出荷
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「高新区」の中心幹線道路、外資やハイテク産業が集まり、成都GDPの約3割を占める
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第二話のサムネは同区
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地下鉄の延伸工事が進み、左手に見えるのは「高新区」の象徴「グローバル・センター」
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「世界最大の建造物」であり、高さ100m、一周約3キロ、インターコンチネンタルや人工ビーチ、ロッテ等の商業施設が入居
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市街地から外れ、三幹路の外にあるため住宅街でもあり、高層マンションが乱立
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視界に入るだけで、少なくとも数百棟。二環路外には数千の規模で建設ラッシュ
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高層マンション駐車場に止まる米国製スーパーSUVジョージ・パットン」、最低販売価格5,000万円
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